日本スーパーマーケット協会主催、公開研究セミナー第14回開催

進化する生鮮売場。新たな産地・商品開発のあり方を考える

クイーンズ伊勢丹社長、マルエツ部長、JA全農が講演


5月20日(金)東京・大手町

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※参加申込はこのPDFを印刷してFAXするか、E-mail:info@sji.gr.jpでお願いします。


■プログラム
13:45-13:55 ● ご挨拶「戦略カテゴリーの生鮮で差別化を図るSMの最新事情」
 (一社)日本スーパーマーケット協会 専務理事|竹井 信治

13:55-15:15 ●講演1
「鮮度とライブ感を追求し、商品開発と販売の両面から生鮮を強化」
 ― クイーンズ伊勢丹の最新型2店を中心に「演出効果で売れる店づくり」とは―
 (株)三越伊勢丹フードサービス 代表取締役社長|内田 貴之 氏

15:25-16:25 ●講演2
「JAグループが推進する農産物直売所とSMを一体化した新業態店」
 ―国産農畜産物の販売力強化を掲げ、地域商品を拡販する全農の商品調達力 ―
 全国農業協同組合連合会 生活関連事業部 前・生活リテール部部長|高崎 淳 氏

16:35-17:35 ●講演3
「新しいマーケットニーズに対応した産地・商品開発で集客を図る」
 ―買上点数と支持率を上げるため、マルエツが進める青果の取り組み―
 (株)マルエツ 執行役員 商品本部 青果部長|加藤 知之 氏

■開催要項
主催
一般社団法人 日本スーパーマーケット協会(東京都中央区日本橋2-2-6)
事務局
(株)ストアジャパン社 (株)SJ流通戦略研究所
TEL:03-6680-3084
期日
平成28年5月20日(金)13:45~17:35(受付開始13:15)
会場
東京都千代田区大手町1-8‐1
東京・大手町 KDDI ビル 22F TKP東京駅大手町カンファレンスセンター
定員
120名(先着順/事前登録制)※定員になり次第締め切り
参加費
1人15,000円(税込み)



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